難しいケース1.叢生症例
上下の歯列のがたつきが大きく、叢生(そうせい)が目立ち、見た目だけでなく歯磨きもしにくいという悩みがある20代女性の患者さま。4本の上下顎両側小臼歯抜歯を行ない、マウスピース型矯正装置(インビザライン)で治療しました。24ヵ月(通院回数16回)の治療期間を経て、叢生は改善され良好な咬合が得られました。
| 治療費 | ¥935,000+TAX |
|---|---|
| 矯正歯科治療のリスク・副作用 | 虫歯、歯肉炎、歯周炎、歯根吸収、歯肉退縮 |




